【 精油の化学成分 】

精油の化学成分
精油の化学成分

植物は、蒸留中に元の植物(ハーブ)にはない多くの化学成分が生まれます。この精油成分は、植物自らが作り上げる成分なため相乗作用、相殺作用の相互作用の働きがあります。化学成分は難しいと思われがちですが、きちんと学んでいくと、とても面白い分野です。

 

☆資格をお持ちの方から、結局成分がよくわからなくて精油に手が伸びない、同じものしか使用できない、とのご要望にお応えしました。Plageの資格取得またはプラクティショナーを受講される方はカリキュラムに加えておりますので、受講する必要ありません。

              約3時間 20,000円

 

【 生理解剖学 】

生理解剖学
生理解剖学

人間の体の構造や各器官、各々の働きを知ることは、精油を扱う上でとても大切で重要になり、今後とても役に立つ分野です。

図解、臓器そのままを見ながら学ぶのでとてもわかりやすいようにお教えしています。

難しいと思う先入観を持たないでくださいね!

 

☆こちらも既に資格を取得された方々の希望に応えて作った内容です。Plageの資格取得またはプラクティショナーを受講される方はカリキュラムに加えておりますので、受講する必要ありません。

 

☆嗅覚器と鼻の機能、呼吸器系と肺の構造、脳の構造と下垂体とホルモンの関係、海馬と視床下部の働き、神経系、血液循環器系と肝臓の働き、リンパ球の働きと細胞、皮膚の構造、筋肉の流れ、消化器系、泌尿器系と腎臓の機能、内分泌系とホルモン。

 

                   約3時間 20,000円(テキスト、解剖図、基材込み)